美しい地球
あなたが美しくなると、地球も美しくなる。 あなたが美しくなると、地球も美しくなる。

絶滅の危機に瀕したサンゴを救う育成活動が
今年で12年目を迎えました。

雪肌精
SAVE the BLUEとは

温暖化の原因となる二酸化炭素を吸収し、海の生物の4分の1が暮らしているといわれるサンゴ礁。
それは、そこに棲む生き物たちにとって無くてはならない存在です。
和漢植物という、自然の恵みを受けてきた雪肌精は、沖縄の青い海を守る活動を12年間続けています。

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雪肌精
SAVE the BLUE軌跡

  • 2009

    サンゴの移植が始まりました。

  • 2011

    移植したサンゴついに産卵。新たな”サンゴの森”が広がります。

  • 2013

    サンゴの移植が始まりました。

  • 2014

    海面の温度が上昇。サンゴの白化が深刻な問題に…

  • 2016

    元気なサンゴが育つよう、スタッフは保全や研究に努めていました。

  • 雪肌精はこれからも、地球を守る活動を続けていきます。

活動実績

活動を始めてからの11年間で、述べ面積105,194,126cm²のサンゴを移植しました。各年の活動内容をご報告します。

移植した
述べ面積

105,194,126cm²

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SAVE the BLUE物語

毎日小学生新聞に掲載されたコーセーと養殖サンゴの移植・放流活動をしている「SeaSeed」代表の金城さんの10年を描いた『SAVE the BLUE物語』のご紹介です。

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